お客様の声

1.「サロンには、映像、ラジオのシナリオや小説など、それぞれ違った目標を持つ仲間が集まっています。作品を書き出す前に100文字ストーリーを発表し、どんな話? テーマは?など、コーチをはじめ皆で意見を交わします。本文を書き始める前に客観的に考えるこの時間を、大変貴重に感じています。才能溢れる仲間たちと切磋琢磨し合える素敵なサロンです」
(50代 女性)

2.「幅広い年齢層の方が集まっていますので、多種多様な意見や考えを聞くことができます。そのため、自分のアイデアや作品を客観視する力が身につきます。このシナリオは、どのような話なのか?ということを、創作するうえで最初に考えなければならない100文字ストーリーをゼミで徹底的に取り組むので、コンクールの審査を通過する確率がかなり高くなると思います。また、個別にシナリオ診断を受けることによって、自分の弱点を的確に指摘していただき、改稿ポイントをわかりやすく指導していただいたことをもとに、改稿を重ねてコンクールの受賞につながったと思います。ゼミやシナリオ診断を受ける度に、自分の成長を実感できるので、サロンに参加するのが楽しいです。
あなたもTry  it!」
(20代 女性)

3.「100文字ストーリーを数多く考え、アイデアをたくさん出す。これを実践することで、コンクールで良い成績を治めた人が、このサロンには数多くいます。それだけではなく、この技術はプロになってからも非常に役に立つ有効な技術です。サロンで鍛えていただいたことは、私にとって貴重な財産になっています」
(40代 男性)

4.「サロンでやっている100文字でストーリーを語るのは、とても難しく私は苦手です。でも、あらすじや脚本に取り掛かる前の道筋になるし、ストーリーを練る前に、サロンでいろんな意見を聞けると、自分の独り善がりで面白いと思っていたけど、そうでもないなとか、練り直したり、違うものと組み合わせたりで、早い段階でジャッジできるのがいいです。サロンには受賞者や実際に仕事をされている方もいらっしゃって、打たれ強くなるし、とても刺激になっています」
(30代 女性)


5.「『面白いドラマ』を作ろうとしても、一人で考えているとアイデアも物語も独り善がりになりがちです。そこで、優れた批評をもらえるコーチや仲間がいるのは心強いもの。コーチのアドバイスは具体的なだけではなく、書く人の個性も踏まえたものなので、自分の中の『面白い』を磨いていける場だと感じています」
(30代 男性)